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近親相姦:姉と僕のエッチⅢ

近親相姦:姉と僕のエッチⅢ

僕はあの時、が最初から気づいていたことを知った。
僕が自分に悪戯をするのを気づきながら、黙っていたのだ。
僕はもう一度、姉とキスすると、また乳首にキスした。
「くすぐったいよ、俊くん」姉はほんの少しの間は我慢していたけど、
すぐに身をよじった・・・。
 「だって、なつきの胸は柔らかいもの」
身をよじる姉の体を押さえ込んで僕は言った。


「もう、男の子はみんなこうなの」呆れたように言う。
「当たり前だろ、なつきは知らないのかよ」僕は笑った。
「こんなことされるの始めてだから、知らないのよ・・・」
「なつきは、こういう経験がないの?」僕が言うと姉は頷く。
「そう、初めて・・・な・の」
「だったらエッチ経験もないってこと?」
僕がそう問いかけると姉は恥ずかしそうに顔をそらした。


これまで姉さんに恋人がいた気配はなかったから、
そうだろうとは思っていたが、やはり姉は処女だった。
それなのに僕を受け入れる決心をしてくれたのだ。
僕はとてもうれしくて、また姉の唇にキスをする
今度は舌を入れると、姉はびくりと体を動かしたが、
すぐに同じように舌を絡めてきてくれた。
お互いの唾液が混じりあって、粘っこい唾液がたまっていく。
唇を離すと、唾液の糸が名残惜しそうに互いの唇に伸びた。


僕の頭は、また下の方に行く、しかしなつきの股はぴったり閉じていた。
僕がそれを開こうとすると、あわてたように力を込める。
「開いてくれないと見えないよ」
僕が催促すると、姉は一瞬躊躇したように僕を見るが、
すぐに諦めたように自分から股を開いた。
体を硬くしている姉の、薄い陰毛から垣間見えるマンコ
肌色に近く、姉のそこが年齢と比較して幼いものである証拠だ。


マンコに自然と口付けしても、姉は体を硬くしたままだ。
「なつきは、おマンコを自分で弄ったりすることはないの」
僕が問いかけると姉は首を振る。
「それって、どういうことよ」
「うん、オナニーの経験がないのかなと思って」僕は直球で言った。
「ないわ、俊くんではあるまいし」姉は意外なことを言う。
「なんのことだよ。」僕がとぼけると、姉は悪戯っぽく笑った。
「惚けないの、この狭い部屋で隠せるわけないでしょう。」
「ウウッ」僕は小さくうなり声を上げる。
「一緒に暮らすようになって、トイレとかお風呂でよくやっていたでしょう。」
「そんなことはないよ。」
「しらばっくれても無駄よ。私は俊くんのことなら全部お見通しなんだから」
勝ち誇ったように姉はそう言った・・・。


これだと姉の下着を使って自慰していたことも気づかれていたようだ。
「知っていたのに黙っていたの?」観念して問いかけると、頷く
「うん、どうしようかと最初は迷ったよ。だからね、ネットの掲示板に
書き込んだりして相談したのよ」
姉が意外なことを言った。
「掲示板で相談したの?」
「友達とか先生とかに相談したら、すぐに俊くんの事だってバレるでしょ?
お父さんにも相談しづらいし、だから、ネットで相談した方が、
俊くんのことだって分からなくて良いと思ったの」
どこのPCを使ったかと尋ねると、近所のネットカフェを用いたのだそうだ。


「そうしたらね、みんな思春期にはよくあることだから、
そ知らぬふりをするのが良いとアドバイスをくれたのよ。だからそうしたの。」
「だったら、どうしてこんなこと許してくれるの」
僕が問いかけると、姉は微笑んだ。
「俊くんが好きだからよ」
「僕のことが好き?」
「うん、最初は何て弟だろうと思っていたけど、意識している内に
何だか可愛くなったの。そうしているとだんだん、俊くんが弟ではなく
男の子と思って意識するようになってきて・・・。
俊くんがもし、私とエッチしたいのなら、それでも良いかなと思うようになったの。
それなのに、俊くんは今日まで何もしないから・・・。
もしかして、俊くんは生身の女の子に興味がないのかなと焦ったよ」



最近、妙に薄手の服を着たりしていたのは、姉なりに僕を誘惑していたのだ。
女の子は怖いなと思いながら、僕は姉のマンコにまた口付けした。
そして舌を念入りに這わせる。
オナニーの経験も乏しい姉には、なかなか感じることが出来ないらしいが、
下手なりにがんばれば大丈夫だろうと思い、
僕はずっと姉のマンコに舌を這わせ続ける。


初めての僕には女性がどうすれば感じるか何てわからないが、
努力すればそれなりの効果はあるようだ。
しばらく続けていると姉の腰が少し動いた。
「なつき?」自然と姉を見つめて問いかける
「うん、いまちょっと、ぞくりとしたよ」恥ずかしそうに答える姉。
姉が感じだしたのだ・・・。
そのことがうれしくなると、僕の行動は自然とエスカレートする。
姉の腰を持ちあげ、プロレスのえび固めのような体制にした。
「やだ。」姉は恥ずかしそうに、顔を両手で覆った。
僕がやることは全て受け入れてやろうと覚悟しているみたいだが、
こんな姿勢にされるとは思っていなかったらしい。
でも、そんなことは構ってはいられず、僕は姉のマンコを舐め続ける。


そうやって丹念に舐めてるうちに、僕は姉のもう一つの秘密の場所を見たくなった。
陰部より少し下にある、そう・・・姉のアナルだ。
僕は両手でお尻を広げながら、彼女のアナルに口付けする。
「いやだ、そこ、」これにはさすがに姉は悲鳴を上げたが、
恥ずかしがる姉の姿に僕は余計に興奮した。
姉は、弟である僕を何時も子供のような態度で接する。
幼い頃からそうだったから違和感を感じなかったが、こうして恥ずかしい格好をさせて
恥ずかしいところを見てやると、逆に姉の方が子供のように動揺している。
そのことが僕に彼女を支配しているとの満足感を与えた。


動けないように押さえつけながら、姉のアナルにキスを続ける僕
やがて僕の舌は、彼女のすぼんだ皺だけではなく、穴にまで押し込んだ。
そのときはまたびくりと姉は体を動かす。
「俊くん、もう」姉はたまりかねたように声をもらした。
恥ずかしくて恥ずかしくて悲鳴を上げたいのを必死で堪えている。
そんな感じだ。
僕は、姉を虐めるのを、このぐらいにしようと思った。
それよりも、いよいよ最後を済ませたい・・・。
僕のペニスはずっと痛いくらい大きくなっている。
いい加減、我慢を続けるのも苦痛になってきたのだ。


僕は慎重に姉の腰を下ろすと、姉の股の間に自分の体を入れる。
「姉さん、入れちゃうよ。」
僕がそう言うと、ずっと恥ずかしそうに顔を両手で覆っていた姉は頷いた。
 「・・・・・うん。」
これをやれば僕達はとうとう普通の姉と弟ではなくなる。
だけどそれは僕も姉も望んでいたことだ。
最後になって、失敗しないように慎重に左手で姉の体を開きながら、
自分のペニスを右手で握り構える。
僕のペニスの先端が姉のマンコに触れた時は、僕の唾液と姉の愛液が
交じり合った液体でぬるりとしていた。
僕は慎重に腰を突き出す。
すると姉は体をぐっと硬くする。
首をすぼめて何かに耐えているようだ。
やはり痛みがあるのだ、でも僕はそれでも構わず姉の中に入れる。
今更、あとにはひけない。
何よりも、姉が、これだけ覚悟を決めているのに、逃げ出すことは出来ない。


処女幕を破る行為は、大変だと聞いたことがあるが、
実際に経験してみれば、そんなことはなかった。
力を入れてぐっと腰を突き出すと、すぐに入った。
僕はそのまま、姉の体の中に自分のペニスを納めていくと、
すぐに僕達の体はぴったりとくっついた。
初めて知った女性のマンコは、入れているだけなのに、
なんだか僕のペニスを撫でてくれているようで気持ちがいい。
「すごいよ、なつき」僕がそう言うと、姉はやっと両手を開いて僕を見る。
「そんなにすごい」姉は少し憔悴したような顔で問いかける。
「うん、気持ちいい、なつきはどう?」
「どう?そんなことを言われても、何だか、股の間に変なものが
挟まったみたいで、変な感じよ。」
姉はほっと息をついた。
「でも、僕は気持ちいいよ。」
姉が優しく撫でてくれている。そんな感じがした。


「そう、なら続けなさい」姉は言った。
「うん、動くよ」僕は姉に急かされるまま、動かし始める。
そうしたら姉は苦しそうに眉間に皺を寄せた。僕は思わず止めた
「苦しいの、なつき」そう問いかけると、姉は僕を見て微笑む
「大丈夫よ、早く続けなさい」その言葉に僕はまた動かし始める。
姉がまた苦しそうに顔をしかめたが、もう止めない
彼女自身が続けろと望んでいるからだ。
それに僕も、だんだんと気持ちよくなってきた。
姉の膣の中は、入れているだけでも暖かくて心地良さを伝えてくるが、
こうして動かしてみるとさらに気持ちいいのだ。
突く時は濡れた膣とペニスの摩擦で刺激してくれるが、
抜くときが特に気持ちよくて、ぐっと僕のペニスを締め付けてくる。
僕はそれまで一度も女性を抱いたことが無かったが、
それでも姉のマンコの良さがわかった。


「うん、俊くん、大分、よくなってきたよ」姉は僕を見つめて言った。
さっきとは違う余裕が姉にはあった。
まだ、セックスの心地よさを感じるほどではないが、
続けているうちに馴れてきたのだろうか・・・。
僕は嬉しくなった。
そうしているうちにだんだん熱いものがペニスに集まるのを感じた。
「あ、なつき、もう出そうだよ」
僕がそう言うと、夏純は僕の頭に手をやる。そして優しく撫でた。
昔から、僕を可愛がる時、彼女はいつも、こうやって頭を撫でてくれる。
「それなら我慢しなくていいよ」姉は言った。
「でも・・・」
さすがに避妊しなくて大丈夫かと気になったが、
姉は何のこともないように微笑んだ。


「大丈夫よ、生理の予定日は明後日だから、妊娠することはまずないよ」
「だけど・・・」
確かに生理前に妊娠することは少ないことは知っている。
でもきっちり基礎体温を測っていない限り、
そんなのはアテにはならないことも知っている。
「いいよ。今日だけは、始めて、俊くんに抱かれたのだから、
変なことしたくないの」
姉は僕を抱きしめてきた。
僕はその瞬間、胸が熱くなった。
「そうだね、もしなつきがこれで僕の子供を妊娠するなら、それでもいいか」
僕はそう言った。本当にそれで構わないと思ったのだ。
 「・・・・。」
 「なつきと俺の子供なら見てみたい、なつきがずっと一緒にいてくれるなら、
それでもいいよ・・・
 「・・・・・うん」
姉はまぶたを閉じて僕の言葉を受け入れた。
優しい綺麗な顔だ。
そして僕はそのすぐあとに射精した。
こんなに充実した射精は初めてだった。
何か熱いものがペニスの付け根から一機に吹き出るのを感じる。
力つきて姉の胸にもたれかかる僕。
姉はそんな僕の頭を優しく撫でてくれる。


「なつき、これからなつきは僕の恋人だよね」
僕がそう問いかけると姉はにっこり笑って言った。
「うん、俊くんは、私の弟で恋人よ」
その言葉は、自分が姉であり僕が弟であることを決して否定しないで、
恋人同士であろうとした姉の決意だった。
僕はもう兄弟ではいられないと思ったのに、姉の答えは意外に思えた。
姉の方は兄弟である事実を手放す気はないようだ。
それから僕達は毎日のように関係を続けている。
いつか終わらせないといけない関係・・・。
でも、ともかく今は姉は僕の恋人であり、絶対に誰にも渡したくは無い。