TOP > エッチ体験談 衝撃告白 > 近親相姦:姉と僕のエッチ
姉の白い肌から滲み出る汗が、カーテンの隙間から差し込む光を反射して
鈍く光る。
僕と姉が体を重ね出して、まだ十分も経っていないが、この夏は家の中にいても
蒸すような暑さだから、お互いの肌はすぐに汗で濡れる。
外からこの部屋の中で行われていることが分からないように、曇りガラスの窓を
締め切り、その上、カーテンまで閉めている。
汗をかいてエッチしたいので、わざとクーラーは消してある。
そんな状況だけに、ベットの上で裸で向かい合う形で抱き合っていると、
互いの体から出る汗が肌と肌との間に混じりあい、鼻を突くようなエッチな
汗の匂いとなって部屋に充満する。
すでにこの部屋は、僕と姉から滲み出た汗と体液の匂いで
エロい臭いが漂うようになっている。
こうしたふたりエッチが僕らは大好きだ。
僕は姉の上になるとゴムに包まれたペニスを姉のマンコに差し入れた。
ジュクリと奇妙な音が聞こえたが、それは姉の愛液と僕のペニスが擦りあった
音だけではないだろう。
姉の顔を見れば、彼女のセミロングの髪は、汗で濡れている。
整った顔立ちがエッチな快感に紅潮しているようだ。
姉は僕がペニスを挿入すると、一瞬、呼吸を止めてから、
すぐに荒い呼吸を再開する。それも先ほどより荒くなっている・・・。
姉は処女を失ってから、間もない。
だから男性を受け入れることになれていないが、それでもゴム越しに
僕の体に女性の体の心地よい感触を伝えてくる。
血の繋がった姉と弟だからだろうか、僕と姉の体は確かに相性が良いようだ。
僕は汗が流れ落ち、それが僕の下で体を身悶える姉さんに滴となって
かかるのも構わず、激しく腰を動かして、エッチを続ける。
ペニスを動かすことで膣の中に空気が漏れる奇妙な音と、汗に濡れた
股間と股間がぶつかる湿った音が部屋の中に響いている。
姉を見つめれば、苦しそうに汗を額に流しながら、
下唇を噛んでじっと耐えている様子だ。
姉が言うには、苦しいのではなく、そうやって我慢していないと、
声が漏れそうになるのだそうだ。
すでに姉の体は、僕とのエッチにに馴れだし、いまだ達してはいないが、
かなり心地よいものを感じているようだ。
僕はそんな姉の顔を見つめながら、彼女を腕に抱けることを
彼女に感謝していた。
そうしてすぐに僕は限界に来た。
僕はコンドームの中に精液を放った。
姉弟で関係を持っている以上は、避妊は絶対に必要なことだから、
エッチをする時は必ずコンドームをつけるが、出来たら膣の中で出したい。
一度だけそうしたことがあるが、そのときの満足な気持ちは、
ゴム越しとは比べ物にならない。
僕はぐったりとして姉の上に横たわる。
そうして疲れた目でぼんやりと天井を見上げる姉の横顔を見ると、
僕は彼女の唇を奪う。
そんな充実した時間を終えると、彼女は僕から離れて裸で立ち上がると、
洗面所の方に歩いていった。
そうして裸で帰ってきた時、彼女の手には二枚のタオルがあった。
「俊くん、体を拭きなさい。」姉さんは僕にタオルを一枚手渡す。
姉はベットの上に腰をかけると、汗に濡れた自分の胸などを
タオルで拭きだした。
僕は横たわったまま、そんな姉の姿を見つめる。
行為の後、自分の肌をタオルで拭き取る美少女の姿は、かなり魅惑的だ。
僕の股間にすぐに血が集まり始める。
「ちょっと、またエッチするの」僕が姉の体を押し倒した時、
姉は目を丸くして聞いてきた。
「だって、その格好がエッチだから。」僕は恥ずかしそうにそう言うと、
彼女の乳首にキスをする。
「どっちがエッチよ。もう。」彼女は弱弱しく抵抗するが、
すぐに諦めたように息をついた。
「あと一回だけよ」そういって僕を受け入れてくれた。
エッチを終えた時、姉は、今度は僕の体をタオルで拭いてくれた。
先ほど拭いたばかりの姉さんの体も、いま終えた行為で汗に濡れているのだが、
最初に僕の始末をしておかないと、何度でも求めるからそうするからと言っていた。
「本当に俊くん、最近、毎日じゃない」姉さんはあきれたように言った。
「だって、気持ちいいから」僕の年齢では性欲は底なしだと
誰かが言っていたのを憶えている。
ましてや姉さんのような美人が体を開いてくれるならなおさらだ。
「もう、でもね、こんな真昼間にやるのは駄目よ。汗まみれで気持ち悪いでしょ?」
日曜の昼間、何もやることもなく、姉さんとこの部屋で過ごしていると、
タンクトップのシャツから垣間見える白い肌に欲情した僕が
彼女にエッチを求めたのが始まりだ。
クーラーを切った部屋の中で汗まみれになってふたりエッチをするのは、
姉は気持ち悪かったようだが、僕の方は逆に高ぶった。
汗で濡れた美少女の体を貫くのは、男なら誰だって興奮すると思う。
だいたい姉だって、本気では嫌がらなかった。
僕が姉を求めた時、一度だって拒絶したことはない
僕の気持ちのはけ口になれるのは自分だけだと、何か使命感を
もっているような感じすらするのだ。
「僕は悪くはなかったよ、汗に濡れた姉さんの体は気持ちよかったから」
僕がそう言うと、姉はあきれたように息をつく
「俊くんは、本当にエッチだから」はため息を一つついた・・・