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淫乱女教師とのエッチ体験

淫乱女教師とのエッチ体験

うちの学校の国語の女教師Hと俺は、付き合ってる。
といっても、淫乱女のHとやることはエッチだけ。

Hが自分達の学年を教えてた時。
周りの奴らからの評判はそんなよくなかったけど、細見で色白でいい
俺は一発でHに惚れた。こいつ、絶対エッチで淫乱だと思った。


ある日、俺はHに呼ばれた。
1対1の個人面接…。
特に悪い成績をとったわけでもないのに、なぜ?って感じだった。


H「授業中、私の胸元見てるでしょ」
俺「そんなことねぇよ」
H「いいから、正直に言って。」
俺「見てるよ!だって、そんなボタン空けてたら目がいくに決まってんだろ」
H「私のこと好き?」
俺「知らねえよ?」
H「言ってよ!」
俺「じゃああんたは俺のことどう思ってんだよ?」
H「え…?」
俺「先に先生の気持ちを言ってくれよ。」
H「私は…好き…」
俺「え???」
H「私、最近彼氏と別れて毎日ムラムラしてるの」
俺「ムラムラ…?は??何言ってんの???」
H「私とエッチして。もう我慢できない…」
俺「・・・・」


この時、Hの顔は真っ赤だった。
これはエッチするしかないと思ったからエッチした。
「こんなの見つかったらどうするの?」って囁いたら、
顔を真っ赤にしてた(笑)。



その日の放課後。
駅で待ち合わせて、Hの自宅へ行くことになった。
そしたら、夕食も取らずにHはシャワーを浴びに行った。
俺は、もうエッチしまくってやるって、覚悟きめたんだ。
Hがバスローブ姿でシャワーから出てきた。
俺もシャワーを浴びることにした。
そして、俺もバスローブ姿でシャワーから出た。


俺「先生。生徒とエッチしていいの?」
H「いいの!」


俺とHはバスローブ姿のまま抱き合った。
そして、まずディープキス。
エッチにねっとりと舌と舌を絡ませて・・・。
ディープキスしながら、俺の手はHのバスローブを少しずつ脱がしていた。
胸を激しく揉み、喘ぐH…。
俺達は、そのままベッドに倒れこんだ。
バスローブを完全に脱がすと、俺はクリトリスを舐めてやった。
最初は優しく、そして徐々に激しく…。
Hの喘ぎ声は徐々に大きくなっていった。


俺「先生だけ気持ちよくなるのはずるいな~。」
H「何すればいいの…?」
俺「じゃあさ、フェラチオしてよ」


と言って俺がバスローブを脱ぐと、Hは俺の前でひざまづき、
夢中でフェラチオを始めた。
Hのフェラチオは極上で、かなり気持ちよかった。
緩急がついてるというか・・・。
ガキな女では味わえないフェラだったんだ。


Hも俺も欲望は極限までに上がった。
Hの淫乱度は、上昇しっぱなしだった(笑)


H「お願い…。もうちょうだい…。」
俺「何を?」
H「え…?わかるでしょ…?」
俺「ちゃんといってくれないとわからないな~」
H「○○君…、意地悪しないで…」
俺「言ってくれなきゃ何も出来ないな~」
H「オチンチン…。」
俺「え?」
H「オチンチンが欲しいの…。」
俺「俺のチンコが?どこに欲しいの?」
H「私のオマンコにオチンチンをいれて欲しいの…。」


俺はマンコに挿入してやった。
一発目の体位は正常位。
Hのマンコは超締まりが良くて、マジで気持ちよかった。


でも、大変なのはそれから。
体位をバック、騎乗位…と変えていって5回もエッチした。
しかも、求めるのはいつもHの方。
こいつ、本当に淫乱でエッチ好きなんだな。


俺「先生は淫乱だな~」
H「○○君だって…。こんなに気持ち良いエッチ初めて…。」
俺「俺も先生とエッチ出来て幸せだよ」
H「また、エッチしにきてね」


その後、俺は土日を合わせて週3・4回Hの家にエッチしに行ってる。
その度、3回戦、4回戦、5回戦…とやりまくってる。
気持ち良いからマジ最高!!!
まあ、俺もHもヤリ友としか思ってないけど。
明日が楽しみだ…!