TOP > エッチ体験談 衝撃告白 > 女教師とのエッチ体験談
中2の冬、20後半の体育の女教師に童貞を奪われる。
僕は当時から中学生などではなく、大人の女性に興味があった。
この先生も、よく高校生に間違われるような僕が気になっていたようだ。
この先生は、掃除場所の担当だった。
場所は取り壊す予定の旧校舎のトイレ。
ある日のこと、僕の他にも掃除のやつらはいたが、
みんなさぼってしまっていて、僕と先生のふたりだけになった。
「●●クンは、偉いわね、みんなは掃除さぼっているのに・・・」
先生は、淫靡な笑顔で僕の肩に手を置きながらそう言った。
この瞬間、僕のエッチモードにスイッチが入ってしまった。
「先生、僕・・・」
僕はそう言って、先生に抱きついた。
抵抗されると思っていたのだが、先生は僕を抱きしめてくれた・・・。
その日、男子トイレの個室で初めてのエッチをしました。
お互い下半身だけを脱ぐ。
初フェラで大量に口内射精。
それを美味しそうに飲んでくれる先生。
うがいをして、先生は今度は僕にディープキスをしてきた。
射精してしまったばかりなのに、すぐにチンコが立ってくる(苦笑)。
もう僕は、エッチをしたい気持ちを抑えきれず、チンコを入れようとした。
マンコの場所が分からず戸惑う僕のチンコを先生が掴んでくれて、
マンコのところまで持ってきてくれる。
ゴム持っていないので、ナマ挿入でエッチした。
しかし初めての僕は入れた直後に大量に発射してしまった。
でも若い僕のチンコはまったくおとろえず、そのまま抜かず立ったまま。
先生は、激しく自分の腰を動かして僕をリードしてくれる。
掃除時間が終わるまでの間、5回もイき、そのうち4回も中出しした。
この体験以降も、掃除時間でふたり切りなると先生とエッチをした。
そして、彼女の中に必ず中出しをさせてもらっていた。
先生によると僕は、先生の旦那さんと血液型が同じなようだった。
「安心して中出ししていいのよ」
先生は、僕に優しくそう囁いてくれた。
多分、できたらできたらで、旦那さんの子供だと言って産むつもりだったんだろう。
その後はふたりの関係もエスカレートしていった。
休みの日にもあって、ホテルでエッチをしまくった。
それから、卒業まで、僕と先生はただれたエッチを繰り返した。
高校に入ってからは、彼女もできて先生とのエッチな関係はなくなった・・・。
もしかすると、先生は僕の子供を産んでいるのかもしれないですね・・・。