
誰にでも守護天使がついている守護天使は誰にでもついていて、私達がどんな人でも側から去ったりせず、天国に帰るまで見守っているそうです。
そして天使達が私達のために何かしたくても、私達が拒否すると手出しができないという決まりがあるので、ぜひ心を開いて、どんどん相談して欲しいようです。。
ミカエルは、この世に未練を残している霊を、連れ行く役割もあるのだとわかったのが、大収穫でした。
何度も読むうちに、天使が感じられたり、名前までわかるようになると思います。
実際、前から感じていた微妙なエネルギーが天使らしいと分かって、ヴィジョンやささやくようなメッセージ、シンクロも天使からのもので、専門用語で何と言うのかや、珍しい現象ではない事もわかって納得するばかりです。。
エンジェルセラピーを2冊の文庫にしたうちの一冊で、著者は心理療法が生業なのだそうです。。
天使のガイドブック・ダイジェスト版といえる画期的な内容で、エンジェル・ヒーリングを合わせて読むと、さらに天使への理解が深まりました。。
天使とは何なのか?がわかる本
偶然に見つけた「スピリチュアルガイド―エンジェル・セラピー編」を購入した次の日に本書を購入しました。
どうしても読んでみたくなったのです。
天使というけど一体何なの?という漠然とした思いに本書は答えてくれました。
神とか天使とか守護霊、ハイヤーセルフ、潜在意識などいまいちはっきりとわかってなかったので良かったです。
天使とはこういう存在なんだと解説した後で、最初はなかなか信じられないかもしれないと著者は言い、自分の体験談なども交えたりしてわかりやすく説明してあります。
押しつけがましくないところが凄く良いです。
一日で読破したのですが、「なんかちょっとね・・・」と思うところがありませんでした。
この手の内容の本を読む時私は、「本当かなぁ?」とか思ってしまうのですが、本書はありませんでした。
読み終わった後に、清涼感と優しい気持ちが生まれてました。
エンジェル・ガイド
あなたも天使に会える。あなたがどこにいようと天使がそばにいます。
この本はまさにエンジェルガイドブックです。エンジェルとは何か、エンジェルは何処にいるのか、エンジェルは何をしてくれるのか。このようにエンジェルに関しての事が、一冊の本の中に集約されています。
私は守護霊などの言葉は聴きなれているのですが、エンジェルという言葉はあまり耳にした事がないので勉強になったのですが、いまいち理解できなかったのが現実です。本の中に霊とエンジェルの違いも書かれているのですが、私の解釈の仕方が悪いのか、勉強不足なのか?
神・天使・守護霊・自然霊などに関して興味の持たれている方は、是非一度読んでみてはいかがですか。